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2012年3月7日水曜日

ナチュラルビジョン高輪クリニック

こんにちは。
最近、アクセス解析を見ると『ナチュラルビジョン高輪クリニック』というキーワードで検索して、このホームページを訪れている方が多いようです。
ナチュラルビジョン高輪クリニックは、レーシックの実績豊富な有名眼科専門医である青山勝医師の執刀・診察を受けられる一貫診療を打ち出したクリニックですが、
残念ながら昨年このナチュラルビジョン高輪クリニックは閉院となってしまいました。

レーシックについて興味をもち、インターネットで調べている方はこの青山勝医師の噂はよく耳にするのではないでしょうか?
ナチュラルビジョン高輪クリニックは閉院となってしまいましたが、青山先生のレーシック施術は品川近視クリニックで受けることができます。
LASIK手術は最新の機械はもちろんですが、やはり評判のよい医師のもとで受けたいものです。
そういった方はぜひ一度品川近視クリニックの青山先生にレーシックをしてもらうことを検討してみてはいかがでしょうか。

品川近視クリニックはホームページ上より無料の適応検査予約ができます。
どうぞご利用ください。

視力回復レーシック

2012年3月6日火曜日

実績豊富なレーシック病院はこちら

こちらでは当ホームページが自信を持っておすすめする眼科・レーシックの実績豊富なクリニックをご紹介いたしております。
いずれのLASIKクリニックもホームページ上より無料の適応検査のWEB予約ができますので、ぜひご利用ください。



トータルケア_受付

レーシック

リレックス

2012年3月5日月曜日

レーシックを受けてTポイント?!

レーシックのクリニックの中には、LASIK手術を受けるとTポイントが付与されるところがあるのはご存じですか?

東京近視クリニックや、SBC新宿近視クリニックでは、レーシック施術料金に応じてTポイントがもらえるので、よりお得にレーシックを受けることができます。
快適な視界を得ると同時に、Tポイントも得られるなんてうれしいサービスですよね♪

このTポイントのサービスについては後ほど詳しい記事をこのホームページに載せる予定ですので、しばらくお待ちください。

AKB前田敦子、レーシック治療受ける「どこまでも見えちゃう」

AKB48の前田敦子さんが視力回復手術の『レーシック』を受けたことが昨年、話題になりました。

これは昨年の11月19日に前田敦子さんのブログでレーシック手術の記事から大きな反響があり、
前田さんのブログにはレーシックに興味を持った人のたくさんのコメントが寄せられたものです。

レーシックは今やたくさんの著名人や有名人の方も受けており、視力回復のひとつの有効な手段として大きく認知されています。

前田さんのブログでも゛裸眼で生活できるのスッゴク嬉しいです♪♪゛とその喜ぶ様子が伝わってきますね!

有名人もLASIK手術を受けていることで安心感もありますよね。

この記事を読んでいるあなたもレーシックを受けて前田さんとこの感動を共有しませんか??

レーシックは高いと感じている方へ

コンタクトはケアが大変だし、メガネはわずらわしい…そんなあなたにレーシック!
いまやレーシックは雑誌やテレビで紹介される機会も多く、知っている方も多いのではないでしょうか?
レーシックの安全性は広く認知されてきておりますが、気になるのはお値段ですよね。

たとえば

業界最大手の品川近視クリニックではこのレーシックを分割払いなら月々3000円~でお受けいただくことができます。
月々3000円~ならお財布にもやさしく、コンタクト用品を買うよりも長期的に見ればかなりお得ですよね♪
加えて品川近視クリニックは広域医療法人・翔友会が運営母体であり経営が安定している上、長期保障制度を設けています。
眼科専門医をはじめ、優秀なスタッフ、最新の設備と徹底した衛生管理で開院以来感染症は1例も生じておりません。

しっかりと計算してみると、コンタクトを使用するよりも早めにレーシックをした方がコストは安く抑えられるんですね。

銀座眼科事件について

この事件はニュースでも大きく取り上げられており、ご存知の方も多いと思います。
レーシックをこれから受けようとしている方や、レーシックをすでにお受けになっている患者様の中には、
レーシックの安全性についてご心配なされていることと思います。

まず、この事件はレーシック手術におけるフラップ(角膜のふた)を作る際に使用される『マイクロケラトーム』と呼ばれるメスを滅菌しないことにより、
菌が繁殖し感染が広がりました。
通常のレーシック病院においては、このマイクロケラトームはもちろん手術器具はすべて滅菌されており、可能な限りディスポーザブル(使い捨て)の器具を使用しております。

また、前述の銀座眼科では手術室に手洗い場がなく通常のビル内空調で浄化しているなど、そもそも手術室自体の衛生管理に問題がありました。
この点においても通常のレーシック病院では、手術室はクリーンルームとなっており万全の衛生管理を行っています。
たとえば、品川近視クリニックでは手術室は通常のビル内空調ではなく空気清浄度が管理されたISO14644-1基準を満たしたクリーンルームで全ての施術を行っております。

最後に、銀座眼科の元院長は眼科専門医ではありませんでした。
眼科専門医以外の医師がレーシック手術を取り扱うことに、現状、問題はありませんが、
衛生管理や眼科領域全般に精通しているということは患者にとって大きな安心となりますし、合併症などを未然に防ぐための的確な判断をする上で大変重要です。
実際、日本眼科学会はレーシック手術を行う医師は眼科専門医であることが望ましいとの見解を示しています。
やはり眼科専門医のいる、眼科専門医がレーシック手術をしているクリニックを選択することがよいでしょう。

日本最大規模のレーシックグループのご紹介

昨年12月から「神奈川クリニック眼科」は『神奈川アイクリニック』へと名称を変え、
医療法人社団 稜歩会グループの一員として再出発することになりました。
この統合により全国9院札幌(北海道)、新宿(東京)、広尾(東京)、名古屋(愛知)、梅田(大阪)2か所、天神(福岡)、小倉(福岡)の視力回復手術専門医療機関となり、
稜歩会グループは国内最大規模のクリニック数となり、症例数も全国最大規模となります。
医療法人社団 稜歩会の運営する『神戸クリニック』はアイレーシックの症例数が国内1位であるのと同時に、術後の生涯保障制度などアフターケアも充実している、大変評価の高い視力回復クリニックです。
これからも進化する稜歩会グループに目が離せませんね♪

みんなの家庭の医学でレーシック・老眼治療が紹介されました

8月17日(火)夜8時~8時55分『たけしの健康エンターテイメント みんなの家庭の医学』でレーシックと老眼治療のアキュフォーカスが紹介されました。

これらは両眼あわせて約15分強の手術時間で遠くも近くも見えるようにする治療です。

老眼治療には、ほかにもモノビジョンレーシック、CKや「遠近両用眼内レンズ」のAMO社製ReZoom、Alcon社製ReSTOR、ほかにもAlcon社製ReSTOR、AMO社製TECNISRMultifocalなどがあります。

2012年3月1日木曜日

レーシック・LASIKとはなんでしょうか?

レーシック・LASIKとはなんでしょうか?

レーシックは、高精度の医療用エキシマレーザーを角膜に照射し、屈折を矯正することで視力を回復させるという画期的な眼科手術です。これにより角膜や水晶体の屈折異常によって起こる近視や乱視・遠視を治療することができます。
レーシックが優れている最大の特長は、角膜に“フラップ”と呼ばれるフタ状の部分を作成することにより、角膜の表層部を温存できる点にあります。
これにより、以前の屈折矯正手術と比べ、安全性と手術後の回復力が飛躍的に高まりました。
インターネットの百科事典・WikiPediaによると...

レーシック(英語: LASIK)とは角膜屈折矯正手術の一種で、目の表面の角膜にエキシマレーザーを照射し、角膜の曲率を変えることにより視力を矯正する手術である。LASIKは、正式名称である "Laser(-assisted) in Situ Keratomileusis"(英語・ラテン語・ギリシア語からなる)の略であり、「レーザー照射を本来の場所に収まったままの眼球に施し、角膜を彫り整えること」の語意がある。
近視を補正する場合、眼鏡やコンタクトレンズ等の道具を使用することが一般的だが、レーシックでは角膜を矯正手術することにより正視の状態に近づける。これにより、裸眼視力を向上することができる。1990年代にアメリカを中心にその手術方法が認知されるようになった。

レーザー機器もしくは、マイクロケラトームと呼ばれる眼球用カンナで角膜の表面を薄くスライスし、フラップ(ふた状のもの)を作り、めくる。表出した角膜実質層にエキシマレーザーを照射し、一部を削る(蒸散させる)。その後、フラップを元の状態に戻し、フラップが自然に吸着する。角膜中央部が薄くなるため、角膜の曲率が下がり(凹レンズを用いたのと同じ効果)、近視が矯正される。視力は術後直後から1日程度で矯正される。視力が安定するには1週間から1ヶ月程度を要し、90%以上の人が裸眼視力1.0以上になる。
フラップは時間の経過とともに安全な強度に近づくが、元には戻らない。強い外圧がかかるとフラップがずれる場合がある。このため格闘技の選手等、顔面に衝撃を伴う職種には向かない。フラップを作らずに角膜上皮から削ることで屈曲率を矯正するPRKや、フラップを再生させることが出来るラセックと呼ばれる同種の手術もあるので、特にスポーツ選手はこちらを選ぶこともある。
角膜に一定の厚さが必要なため、角膜が薄い場合や眼に疾患等を抱えている場合は、手術が受けられない。また、近視の進行する10代などの若年者は手術が受けられない。近視遠視乱視を矯正するための手術であるので、加齢により進行する老眼には有効でない。モノビジョンと呼ばれる片方を遠視用、もう片方を近視用とする手術も存在する。
角膜屈折矯正手術後、角膜上皮の再生・治癒反応に伴い、ヘイズ(英: haze)と呼ばれる角膜の混濁が現れる可能性がある。
世界初のレーシックは1990年にギリシャで行われた。1995年にアメリカ食品医薬品局がエキシマレーザーの使用認可を出し、アメリカでは1998年以降レーシックが屈折矯正手術の主流となった。日本では、2000年1月に厚生省(現・厚生労働省)がエキシマレーザーの使用認可を出してから受けられるようになっている。歴史が浅いため、長期に渡る安全性が実証されていないとも言われるが、2009年、アメリカの医学誌「Archives of Ophthalmology(眼科学)」11月号にて近視に対するレーザー手術は長期的に見ても安全であるという研究結果が発表された。
アメリカにおいては、毎年100万人以上が手術を受けており、近視になっている者のうちレーシックを受ける者はおおよそ1割といわれる。

ナチュラルビジョンレーシック始動!

おはようございます!
自然な視界を手に入れるためのレーシックポータルサイト『レーシックでナチュラルビジョン』が本日、オープンしました。
日々進化を続けるレーシックの最新情報をできるだけ早く、正確にお伝えしていきますのでよろしくお願いいたします。