
右0.15→1.5 左0.2→1.2
在住:東京都
年齢:38歳
職業:会社員

― レーシックを受けようと思われたきっかけを教えてください。
元々、メガネを外したいっていうのを思ってまして、前からレーシックのことも知っていました。こちらの設備も信頼を寄せてましたし、いろんなタイミング的にもいい機会だなって思いました。常にメガネ、コンタクトレンズをしないといけないので車の運転も不便でしたね。

― 手術を受ける前や、前日、手術当日の心境はいかがでしたか?
事前の検査でも問題がなかったので、特に手術に関する心配事はありませんでした。当日も“眼が見えるようになる”っていう期待感が強かったですね。「よく見える」っていうのを受けた人から聞いていましたし、不安よりも、逆に興味を持っていました。
手術中の痛みは一切ありませんでした。恐怖心っていうのも、事前に聞いてた通りだったので全然恐くありませんでした。まな板の上の鯉ですからね。「ドクターお願いします」っていうことで、ジッとしていないとっていう覚悟のほうが強かったです。
スタッフの声掛けや、適格なドクターとのやり取りなんかも心強く、信頼してお任せができました。

― 視力を回復されてよかったと思うのはどんなことですか?
この間グアムに行ったんですけど、今までは海でゴーグルをしても全然見えなかったんですけど、今回はばっちり海の底まで見えましたね。
あとは、生活でのちょっとしたのことの差がすごく大きかったなって感じました。視野が広くなって・・・車の運転もそうですし、うまくなったと錯覚するくらい、見違えてしまいましたね。

― これからレーシックを受けるお知り合いやお友達にお声かけするとしたら、どのようにアドバイスされますか?
見えることが自信になるっていうことが一番じゃないですかねー。自分の気持ち的な、根幹の部分を更に強くしてくれたような気がします。
みんなレーシックに関心はあるみたいなんですけど、視力が良くなる代わりに、何かを失うみたいな恐怖心があるらしいですね。レーシックは技術的にも熟してきたので「レーシックで失うものはない」って声をかけたいです。

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